1963(昭和38年) *印=歌詞のご協力に感謝!NOBOさん *印=歌詞のご協力に感謝 !ねこやさん *印= ナオヤさんご協力に感謝! *印=歌詞のご協力に感謝 !GUTSさん 「アキラ★ザ★グレート」のラジニ・タイラーさんから資料を提供いただき、大幅に改訂しました(2月12日)。 シングル盤発売の順列です。映画のみの劇中歌などは(青文字)、その年度の下部に掲載しました。*一部「小林旭読本」より引用 |
| 1963年(昭和38年) | 歌い出し |
| アキラでボサノバ 『歌う暴れん坊』挿入歌 水島 哲作詩/狛林正一作曲編曲 |
若さがもえれば 夜風も甘い きらめくあの星 男の夢さ |
| おけさ恋しや 『銀座の次郎長』主題歌『歌う暴れん坊』挿入歌 遠藤 実作詩/遠藤 実作曲 |
この身は旅空 想いは千里 おけさなつかし ただただ恋し 恋ちゃ恋ちゃで 泣いた娘が まぶた閉じれば会いに来る 遠い越後は雪だろか (9/24.02 松岡さんのご指摘により訂正) |
| 俺は地獄の部隊長 『俺は地獄の部隊長』主題歌 西沢 爽改作詩/狛林正一補作曲・編曲 |
誰が散ろうとままよ ここは戦場なのさ 俺も夕陽の果に 明日は眠ろうぜ |
| 男なら 『俺は地獄の部隊長』挿入歌 西岡水明作詩/草笛圭三作曲 |
男なら男なら 未練残すな昔の夢に 元をただせば裸じゃないか |
| 男の道 『関東遊侠伝』挿入歌 加藤和枝作詩/市川昭介作曲・編曲 |
この世に生まれてひとり 流しちゃいけない涙 |
| 初恋 島崎藤村作詩/若松甲作曲 |
まだあげ初めし前髪の 林檎のもとに見えし時 |
| とかくこの世は住みにくい 『銀座の次郎長 天下の一大事』主題歌 星野哲郎作詩/市川昭介作曲/安藤実親編曲 |
雨が降る日は天気が悪い 犬が西むきゃ尾は東 雨が降る日に西向いて |
| 君恋小唄 『銀座の次郎長 天下の一大事』主題歌 星野哲郎作詩/市川昭介作曲 |
あの娘がいるから通るのさ あの娘がいるから恋の道 |
| あの娘を離すな*(NOBOさん情報) 『波止場の賭博師』主題歌 |
あの娘を離すな 離すなと 俺の心が叫んでる いとしい いとしい いとしいぜ
*(歌詞情報提供 ナオヤさん 1/15.02) |
| 今日も何処で*(市村さん情報)追加 『夜の勲章』主題歌 |
今日もどこかで 悲しみが苦しみが 誰かの胸に吹き抜ける(10/15)
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| 皇国の母*(NOBOさん情報) 『俺は地獄の部隊長』挿入歌 |
歌詞を教えてください
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| ちゃっきり節*(NOBOさん情報) 『銀座の次郎長』挿入歌 |
歌詞を教えてください
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| たてやま節*(NOBOさん情報) 『関東遊侠伝』挿入歌 |
歌詞を教えてください
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| 人生劇場 『銀座の次郎長 天下の一大事』劇中歌 |
やると思えばどこまでやるさ それが男の魂じゃないか (偽物の次郎の兄がギターで歌うのを途中から受けて歌う) |
| 関東無宿*(NOBOさん情報) 『関東無宿』主題歌 星野哲郎作詩/市川昭介作曲/安藤実親編曲 |
泳ぎ疲れた湖に 浮かぶ小舟か あの娘の涙 すがりつきたい思いはあるが (9/8追加) *歌詞としては下記の2番 |
| 仁義無宿*(NOBOさん情報) 星野哲郎作詩/市川昭介作曲/安藤実親編曲 (上と同じ歌、後にアルバムのみ収録) |
赤い花なら恋の花 白い花なら涙の花よ 花の咲く春 みれんはあるが* |
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以下未発売曲
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| 歌う暴れん坊 | 別項参照 |
| 戦友の恋人(『囚人部隊』主題歌) *映画の企画ながれ |
不明 |
| あの娘を離すな | 上記参照 |
| 皇国の母 | 上記参照 |
| 海のない海 | 不明 |
| 涙は俺のもの | 後にクラウンで発売 |
| 山に祈る | 不明 |
| 関東無宿 | 「仁義無宿」として改題され、アルバム収録・別項参照 |
| 地底の歌 『関東無宿』主題歌・映画の中でメロディのみ 使用(歌詞が映画に合わなかった) |
えんまさん えんまさん しぶい顔してみないでおくれ 俺もあんたが好きじゃない *「アキラ1」収録 |
| ムードでいこうぜ 西沢爽作詩/船村徹作曲*NOBOさん情報11/10,02 |
不明 |
| 東京租界 星野哲郎作詩/船村徹作曲*NOBOさん情報11/10,02 |
不明 |
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