| 1979 小林旭オン・ステージ 男は明日へ GWS1085〜6 |
| A面 GWS1085 | ヒムロさんの情報(11.12.03)これより以前に頂いてました。ごめんなさい(x.x) |
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ショーが空から降りてくる |
ショー、ショー、ショー&ショー! ショー、ショー、ショー&ショー!(歌・ギャル) |
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昔の名前で出ています |
京都にいるときゃ 忍とよばれたの 神戸じゃ渚と 名乗ったの 横浜(ハマ)の酒場に |
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ついて来るかい |
ついて来るかい 何も聞かないで ついて来るかい 過去のある僕に |
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純子 |
遊び上手なやつに だまされていると 聞いた 噂だけだね 純子 純子 僕は淋しい |
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ごめんね |
ごめんね ごめんね 幸福あげずに ごめんね ごめんね 君を泣かせて 俺も俺も命を |
| B面 | |
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泣いて昔が返るなら |
昔 恋しい 伊勢佐木町の 夜はあなたの おもいでばかり いまさら許される 私じゃないが |
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私の名前が変わります |
忍とゆう名はついてなかったわ 千草とゆう名も 不幸だったわ 遠い過去から もどってきたことを |
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ぼん太のとことこ節 |
とことことことことこ どこまでも とことことことことこ ついて行く ああー(歌・東京ぼん太) |
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銀座旋風児 |
風が呼んでるマイトガイ 俺がいやだといったって 誰かが俺を呼びにくる ダスターコートの |
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ギターを持った渡り鳥 |
赤い夕陽よ燃え墜ちて 海を流れてどこへゆく ギターかかえて あてもなく |
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東京ぼん太のスター・・・ |
いつも夢みていた…おれ いつもあこがれていた…おれ ハナたらしながら(歌・東京ぼん太) |
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北帰行 |
窓は夜露に濡れて 都 すでに遠のく 北へ帰る 旅人ひとり 涙流れてやまず |
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A面 GWS1086 |
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| アキラのデカンショ みずの稔作詞、星野哲郎補作詞・遠藤実補作曲 |
デカンショ デカンショであの娘と別れ 逃げてきたのさ 山越えて ほれたはれたが |
| アキラのツーレロ節 西沢 爽作詞・遠藤実作曲 |
話しようかキスしよか あの娘の写真を抱きしめて 笑うやつには笑わせろ |
| アキラの会津磐梯山 西沢 爽作詞・浜口庫之助補作曲 |
イャアー おはら庄助さんは デッカイことが好きで 朝寝 朝酒 酒だるあけて |
| ツイスト・ナンバー・ワン 水沢哲作詞・H.バラード作曲 |
ツイスト踊ろよ すべて忘れて 明日は 明日さ 今日は今日さ 楽しく踊れば |
| アキラのホイホイ節 野村俊夫原作詞、西沢 爽改作詞・狛林正一補作曲 |
ホーイホイ(ホイ ホイ) ホイのホイ(ホイ ホイ) ホーイ ホイホイ ホイのホイなんだ |
| アキラのズンドコ節 西沢 爽作詞・遠藤実補作曲 |
街のみんなが振り返る 青い夜風もふりかえる 君と僕とを振り返る そんな気がする |
| アキラのダンチョネ節 西沢 爽作詞・遠藤実補作曲 |
逢いはせなんだか 小島の鴎 かわいあの娘の 泣き顔に いやだやだやだ 別れちゃやだと |
| アキラでツイスト 水沢哲作詞・狛林正一作曲 |
好きだよ 死ぬほど ハートが燃えるのさ 君とツイスト 踊れば 僕はしあわせ |
| アキラの鹿児島おはら節 西沢 爽作詞・遠藤実補作曲 |
花は霧島 煙草は国分 燃えてあがるは オハラハー 桜島 おれの想いも 煙草のようだヨ |
| 東海節 星野哲郎作詞・叶弦大作曲 |
大阪なにわのど根性 京都八つ橋舞妓はん お国自慢をよみあげて 夢を近江の 旅ごころ |
| 自動車ショー歌 星野哲郎作詞・叶弦大作曲 |
あの娘をペットにしたくって ニッサンするのはパッカード 骨のずいまでシボレーで |
| ぼん太のものまね「昔の名前出ています」 星野哲郎作詞・叶弦大作曲 |
京都にいるときゃ 忍とよばれたの 神戸じゃ渚と (歌・東京ぼん太) |
| さすらい 西沢 爽作詞・埴内要採譜・狛林正一作曲 |
夜がまた来る 思い出つれて おれを泣かせに 足音もなく なにを いまさら つらくはないが |
| オロロン慕情 遠藤実作詞・作曲 |
俺といっしょに泣いた娘が死んだよ 網走たずねた一人旅 ふたりでいつか来たあの時もオロロンバイ |
| B面 | |
| 巷の子守歌 鳥井実作詞・サトウ進一作曲 |
雨にぽつんと叩かれて 思い出したよ ふるさとを 明日は流れてどこへやら 昭和さすらい子守唄 |
| 落日 川内康範作詞・北原じゅん作曲 |
うらぶれこの身に 吹く風悲し 金もなくした 恋もなくした 明日の行方がわからないから |
| 夢ん中 阿久 悠作詞・森田公一作曲 |
指の冷たさ うなじの細さ 肩のはかなさ まつげの長さ すべて重たい悲しみつれて |
| もう一度一から出なおします 星野哲郎作詞・叶弦大作曲 |
雨の長崎を あとにしたときは 夜の尾道で 降りるはずでした あなたを奪ったあの人の |
| 北へ 石坂まさを作詞・叶弦大作曲 |
名もない港に 桃の花は咲けど 旅の町には やすらぎはないさ お前と別れた むなしさ抱いて |
| さすらいの道 伊藤アキラ作詞・森田公一作曲 |
男は背中に 顔がある 過ぎた昔を みつめてる いくら口では 笑っても |
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男は明日へ |
落ちてゆく 夕陽のように だまりこくった 時もあったさ 冬の雨に心もぬれて 酔いどれた |
| 1979 小林旭 懐メロ愛唱歌集 |
| A面 | くま千代さんよりの情報(10.30.03) |
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東京流れ者 |
何処で生きても 流れ者 どうせさすらい ひとり身の 明日は何処やら 風に聞け |
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君恋し |
宵闇せまれば 悩みははてなし みだるる心に うつるは誰が影 君恋し 唇あせねど |
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流転 |
男命を みすじの糸に かけて三七 二十一目くずれ 浮世かるたの浮世かるたの |
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カチューシャの唄 |
カチューシャ可愛や 別れのつらさ せめて淡雪 とけぬ間に 神に願いを |
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人生の並木路 |
泣くないもうとよ いもうとよ泣くな 泣けばおさない 二人して 故郷をすてた かいがない |
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夜霧のブルース |
青い夜霧の 灯影が紅い どうせ俺らは ひとりもの 夢の四馬路かホンキュの街か |
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ゴンドラの唄 |
いのち短し 恋せよ乙女 紅き唇 あせぬ間に 熱き血潮の 冷えぬ間に |
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B面 |
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無常の夢 |
あきらめましょと 別れてみたが 何で忘りょう 忘らりょか 命をかけた 恋じゃもの |
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波浮の港 |
磯の鵜の鳥ゃ 日暮れにゃかえる 波浮の港にゃ 夕やけ小やけ あすのひよりは |
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男の純情 |
男いのちの純情は 燃えてかがやく 金の星 夜の都の大空に 曇る涙を 誰が知ろ |
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島原地方の子守唄 |
おどみゃ 島原の おどみゃ 島原の ナシの木 そだちよ 何のナシやら |
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琵琶湖周航の歌 |
我は湖の子 放浪の たびにしあれば しみじみと のぼるさ霧や さざなみの |
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裏町人生 |
暗い浮世の この裏町を のぞく冷たい こぼれ陽よ なまじかけるな 薄情け |
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雨に咲く花 |
およばぬことと 諦めました だけど恋しい あの人よ 儘になるなら いま一度 |
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