|
1971年
|
|
| にっぽん無宿 -アキラの流れ者人生- | クラウン |
|
にっぽん無宿 さよならさよならさよなら 馬賊の唄 さいはて慕情 船頭小唄 雪の満洲里 ズンドコ節 流浪の旅 ついて来るかい |
別項参照 胸にすがって まともになってと 可愛いあの娘は 泣いていた (sanaeさん情報12.30.03) 別項参照 別項参照 別項参照 別項参照 別項参照 別項参照 別項参照 別項参照 別項参照 別項参照 |
| アキラの兵隊ソング | クラウン |
|
軍隊のぞき節 陸軍小唄 ハート・ソング ズンドコ節(海軍小唄) 軍港小唄 ダンチョネ節 可愛いスーチャン ラバウル小唄 馬賊の唄 男なら |
一番電車にのりおくれ 二番電車が満員で 三番電車が車庫入りで おれが死んだら 三途の川でヨー 鬼をあつめて 相撲とるヨー 嫌じゃありませんか軍隊は 金の茶碗に竹のはし 仏様でもあるまいし わたしのスーチャン福知山 二十連隊初年兵 別項参照 夕べ風吹く 海拉爾の 揚柳芽をふく イルム川 響く馬車の鈴の音に 春の横須賀 霞に明けて 桜吹雪の 散る散る港 艦のいる日は 別項参照 別項参照 別項参照 僕も行くから君も行こ 狭い日本にゃ住みあいた 浪の彼方にゃ支那がある 男なら男なら 未練残すな昔の夢に もとをただせば 帽子まぶかに 月の眉かくしてヨー 笑みをふくんでヨー チルラーとるよ |
| ごめんね・ついてくるかい | クラウン |
|
ごめんね ついて来るかい にっぽん無宿 さよならさよならさよなら 月に吠える歌 愛の舟 |
別項参照 別項参照 別項参照 不明 別項参照 不明 別項参照 別項参照 別項参照 別項参照 別項参照 別項参照
|
| 純子 -小林旭 夜に唄う- | クラウン |
|
純子 送春譜 ついて来るかい 落日 旅の灯り 若き旅人 北帰行 |
別項参照 別項参照 別項参照 別項参照 別項参照 別項参照 別項参照 別項参照 別項参照 別項参照 別項参照 別項参照
|
| 知床旅情・北帰行 小林旭抒情歌集 |
アルバム<収録曲> |
| 波浮の港 | 磯の鵜の鳥ゃ 日暮れにゃ帰る 波浮の港にゃ夕焼けこやけ |
| 旅人の唄 | 山は高いし 野はただ広し ひとりとぼとぼ旅路の長さ |
| 琵琶湖周航の歌 小口太郎作詞・作曲 |
我は湖の子 さすらいの 旅にしあればしみじみと |
| 砂山 | 海は荒海 向こうは佐渡よ すずめ鳴け鳴け もう日は暮れた |
| 北帰行 | 窓は夜露に濡れて 都すでに遠のく 北に帰る旅人ひとり |
| 島原地方の子守唄 | おどみゃあ島原の おどみゃあ島原の ナシの木育ちよ |
| 知床旅情 | 知床の岬にはまなすの咲く頃 思い出しておくれ |
| 惜別の唄 | 遠き別れにたえかねて この高殿にのぼるかな |
| 北上夜曲 | 匂いやさしい白百合の 濡れているようなあの瞳 |
| 雪の満洲里 | つもる吹雪に 暮れ行く街よ 渡り鳥なら 伝えておくれ |
| 馬賊の唄 | 僕も行くから君も行け 狭い日本にゃ住みあいた |
| ひとり寝の子守り唄 | ひとりで寝る時ゃよお ひざっ小僧が寒かろう |
| 夜の巷で・・・小林旭 |
アルバム<収録曲> |
|
無情の夢 雨に咲く花 北帰行 |
あきらめましょうと別れてみたが 何で忘りょう 忘らりょうか |
| オロロン慕情 -芸能生活15周年記念盤- |
アルバム<収録曲> |
|
オロロン慕情 さすらいのバラード |
別項参照 別項参照 別項参照
不明 |